研修・教育担当者向けガイド

研修資料をオフライン閲覧対応
配布する方法

PDF研修資料をアップロードするだけで、ネット環境がなくても
ブラウザで閲覧できるフリップブックを自動生成。
工場・店舗・客先など、どんな現場でも研修資料を配布できます。

クレジットカード不要 / 毎月15ページ分無料 / 広告・透かし一切なし

研修資料の配布、こんな課題はありませんか?

紙の配布にもデジタル配布にも、それぞれ現場ならではの壁があります

人数分の印刷・製本が毎回発生

研修のたびに受講者分の資料を印刷・ホチキス留め。内容を改訂すれば旧版を廃棄して刷り直し。担当者の手間と印刷コストが積み重なります。

研修会場にネット環境がない

工場の会議室、店舗のバックヤード、客先の研修室など、Wi-Fiが使えない現場は多い。クラウド上のPDFや社内システムにアクセスできず、結局紙に頼ることになります。

改訂版が全員に行き渡らない

研修資料を更新しても、受講者が持っているのは旧版のまま。メールで最新PDFを再送しても、どのファイルが最新か混乱が生じます。

スマホ・タブレットで読みにくい

PDFをスマートフォンで開くとレイアウトが崩れ、ピンチズームで拡大しないと文字が読めない。受講者のデバイスを問わず読みやすい形式で配布したいのに、うまくいきません。

Flipbook Generator なら

ネット不要で閲覧できる
デジタル研修資料を配布

PDF研修資料をアップロードするだけで、オフラインでもブラウザで閲覧できるフリップブックを自動生成。HTMLファイルとしてダウンロードし、社内ファイルサーバーやUSBで配布すれば、ネット環境がない現場でも全員が同じ資料を閲覧できます。改訂時はPDFを再変換してファイルを差し替えるだけです。

ネット接続なしでブラウザだけで閲覧
スマホ・タブレット・PCに自動対応
改訂時はファイル差し替えだけで完了
印刷・製本・廃棄の手間とコストを削減
研修資料のマルチデバイス表示イメージ

※画像はイメージです

かんたん3ステップでデジタル研修資料を配布

PDF研修資料があれば、すぐにオフライン対応のフリップブックが完成します

1

PDF研修資料をアップロード

PowerPointやWordから書き出したPDFをドラッグ&ドロップ。最大200MBまで対応しています。

2

綴じ方向を選んで変換

横書き資料は左開き、縦書きの場合は右開きを選択。数分でフリップブックが生成されます。

3

ダウンロードして配布

ZIPでダウンロードし、社内サーバー・USB・メールで受講者に配布。ブラウザで開くだけで閲覧できます。

研修資料の活用シーン

業種・研修内容を問わず、さまざまな現場で活用されています

新入社員研修

オンボーディング資料の配布

入社ガイド・社内ルール・業務マニュアルをフリップブック化し、社内ポータルに掲載。新入社員が各自のPCやスマホからいつでも参照でき、紙のバインダーを配布する必要がなくなります。

活用ポイント 全員が常に最新版を参照可能
製造業・工場

作業手順書・安全マニュアル

工場のラインや作業現場にはWi-Fiがないことも多い。作業手順書や安全マニュアルをフリップブック化してタブレットに保存しておけば、現場で即座に確認でき、ズーム機能で図面の細部も読み取れます。

活用ポイント Wi-Fiなしの現場でもタブレットで即確認
小売・飲食チェーン

店舗スタッフ向けマニュアル

接客マニュアル・レジ操作手順・新メニュー研修資料をフリップブック化し、店舗のバックヤードPCやスタッフの個人スマホで閲覧。全店舗に同じ資料を即時展開でき、印刷・郵送の待ち時間がなくなります。

活用ポイント 全店舗に最新マニュアルを即時展開
教育・スクール

講座テキスト・教材の配布

セミナーや社外講座のテキストをフリップブック化して受講者に配布。URLを共有するだけで全員が同じ教材を閲覧でき、オフラインでダウンロードしておけば移動中の予習・復習にも使えます。

活用ポイント URL共有だけで受講者全員に配布完了
コンプライアンス

コンプライアンス・情報セキュリティ研修

法改正や社内規程の変更に伴うコンプライアンス研修資料をフリップブック化。社内イントラに設置して全社員がアクセスでき、改訂時はファイルを差し替えるだけで常に最新の内容を維持できます。

活用ポイント 改訂時のファイル差し替えだけで全社更新
リモート研修

オンライン研修の補助教材

Zoom研修で画面共有しながらフリップブックのページをめくって解説。受講者にもURLを事前共有しておけば、各自の画面で手元資料として参照でき、研修後の振り返りにも活用できます。

活用ポイント 研修中の手元資料+研修後の振り返り

研修資料の配布方法を比較

紙・PDF・フリップブック、それぞれの特徴を整理します

比較項目 紙で配布 PDFで配布 フリップブックで配布
準備コスト 印刷・製本が毎回発生 無料 無料〜月額¥600
オフライン閲覧 可能(紙そのもの) PDFリーダーが必要 ブラウザだけで閲覧可能
モバイル対応 持ち運びが重い 表示が崩れやすい スマホ・タブレット自動対応
改訂時の対応 廃棄+刷り直し ファイル再送 ファイルを差し替えるだけ
配布の手間 人数分を手渡し メール添付 URLを共有するだけ
閲覧体験 紙をめくる 縦スクロール ページめくりアニメーション

研修資料の配布方法

フリップブック化した研修資料は、用途に応じて複数の方法で配布できます

社内サーバー・イントラネット

ZIPを解凍してWebサーバーに設置。全社員がブラウザからアクセスでき、常に最新版を参照できます。

ファイル共有・USB配布

共有フォルダやUSBメモリで配布。受講者がローカルに保存すれば、ネット接続なしでいつでも閲覧可能です。

メール・チャットでURL共有

Webサーバーに設置した場合、URLをメールやSlack・Teamsで共有するだけ。受講者はクリックするだけで閲覧できます。

研修資料の配布を、もっとスマートに

クレジットカード不要。毎月15ページ分の研修資料を無料で変換できます。